2023年何から手を付けるべきか

中小工務店には生き残る術があります。

棟数が減った分シェアを広げられる可能性があるからです。

ただし、寡占化の波に巻き込まれれば一瞬で消えてしまいます。

そのことについて今日はお伝えします。